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最後のイチヂク R.7.11.29

2026-01-09
R7.11.29 最後の収穫
 今年はイチヂクが沢山なり 毎朝それを採って食べるのがとても楽しみでした。例年以上に甘くおいしかった。
11月も押し迫りイチジヂの収穫も終わりころになると、大きさは少し小粒になり、皮が厚くなってきました。食べられるのかなと思ったが、甘さは一層美味しくなっていました。
この木を植えてくださった患者様の奥様がいらして、そのことを話すと、「最後が一番おいしいのですよ」と話してくれました。「うちのは主人が亡くなってからは世話をしていないので、今はあまりおいしくなりません」とも
 ご主人から「うちのイチヂクよりおいしいイチヂクはないよ」と言って,いただいていた頃のことを思い出す。
 美味しいイチヂク沢山 ありがとう また来年 !(^^)!
「冬囲い」をしました。

冬囲い

2026-01-10
裏庭の冬囲い
 「冬囲い」とは、日本において、樹木(主に庭木)を積雪や冷気から保護することを目的とする作業である。
「雪囲い」という言葉もあるが、主に樹木や花木に行うものを「冬囲い」、主に建物などより広範囲に行うものを「雪囲い」と呼ぶようです。

 クリニック正面玄関の「冬囲い」の様子
ひとつの風物詩で 患者様が喜んで見てくれています。
横の空き地の「冬囲い」 しだれ桜 「無事育ってくれ」と願う

お正月飾りが待合室に飾ってあります  ①

2026-01-11
馬年でなく午年です
 現代は一日を24時間で区切りますが、江戸時代までは干支で表記していました。午前零時前後1時間をを子の刻とすれば午の刻は午後12時前後となります。
そこから12時を正と午の字が使われるようになったようです。前、後もそうです。
 皆さんが知っている有名な言葉に「草木も眠る丑三つ時」「丑の刻参り」などありますね(午前2時前後にあたります) 現代の時間を干支で言っていたんですが この方が趣があってすてきですね
 時刻だけでなく 方角も十二支で言っていたようです。北が「子」東が「卯」南が「午」西が「酉」となりますね そこから北極と南極を結ぶ線が
子午線というようになったようです。
 女房の作品です
患者様の作品です  素敵ですね

お正月飾りが待合室に飾ってあります ②

2026-01-12
当院職員の折り紙教室の作品です ずいぶんうまくなりましたね

ひょっこり温泉

2026-01-13
能登島にあるひょっこり温泉へ女房と行ってきました 風呂上がりのビールはうまかったね(^▽^)/
1.12 ひょっこり温泉
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